●19歳女性13人に1人がクラジミア
「性行為でうつる性感染症が若い女性を中心に年々増加、クラミジア感染症は、症状の出ない無症候性も含めると推定で19歳女性の13人に1人が罹患(りかん)していることが、昨年の厚生労働省研究班の調査で分かった」
幸か不幸か、僕の知り合いに19歳の女の子っていないんだよね。ああ良かった!と思う反面、ちと残念な気も…って、いたからどうだという訳でもないが。【12/8、日刊スポーツ】
(06:16:20)
●いまごろ今年の年賀状…出雲郵便局 配り忘れ
「郵政事業庁中国郵政局(広島市)は8日、島根県出雲市の出雲郵便局が今年1月4日に配達するはずだった年賀はがきと封書計116通を配り忘れ、約11カ月間放置していたと発表した」
もうちょっとガマンして来年の正月に知らん顔して配っちゃえば、案外みんな気づかないんじゃないの? だいたい来年の干支ってなんだっけ?【12/8、産経新聞】
(06:10:04)
●ビールを飲まれた恨みで殺人
「昨年11月、ビールを飲まれたことに腹を立てて友人を射殺した42歳の男に終身刑が言い渡されたと6日、『New York Post』が報じた」
個人的な感想を言わせて貰えば、これは無罪!最後の1本にもかかわらず飲みやがった被害者は極悪人だ!…と、まあ、それほど酒飲みにとって酒の恨みはでかいのです。 忘年会シーズン、皆さんも気をつけましょう!【12/7、朝日MY TOWN】
(05:56:48)
●浮気夫にブチ切れ、高級車18台を破壊
「シンガポールで夫の浮気に激怒した女性(34)が、夫と共同経営する乗用車の販売代理店の高級車18台をハンマーで打ち壊して大暴れした」
昼休みのたった数分間で、ベンツやボルボなどのフロントガラスを次々にたたき割り、店のコンピューターや電話も壊しまくったこの女性、被害は計10万シンガポールドル(約710万円)にもなるラシー! 彼女曰く、「離婚してやる。私の店なんだから何をしようと私の勝手でしょ」。まったくそのとおり!好きにしてください…【12/7、ZAKZAK】
(05:43:56)
●聖職者が“サンタ禁止”運動を開始 営利目的を批判し
「クリスマスの守護聖人、聖ニコラスのシンボルとして世界中の国々で親しまれているサンタクロースは、米清涼飲料の最大手コカ・コーラ社の商業的産物だとして、ドイツ・フランクフルトの聖職者が5日、“サンタ禁止”運動を開始した」
なんでも、「真っ赤な衣装を着た太ったサンタクロース像は、スウェーデン系米国人の広告アーティスト、ハッドン・サンドブロム氏が1931年、コカ・コーラ社のクリスマス用広告のために創造した」ラシー! 知らんかった…。でも、こんなこと皆知らないだろ?ってことは、ちっとも宣伝になんかなってないじゃないの?少なくとも今は。 まったく宗教家ってのは無粋だねぇ…とかいいつつ、クリスマスにはおしゃれなレストランやホテルなんかを予約して彼女にプレゼントを貢がなきゃきゃならん、なんていう悪しき習慣を広めた企業の「陰謀」こそ、真に糾弾すべきである!…と思う僕なのでした。
(05:21:51)
●婚外性交渉は心臓発作による突然死リスクが高い 英研究
「ロンドンのセント・トーマス病院のグラハム・ジャクソン医師は”性交渉の途中で心臓発作が起きて突然死する症例は、婚外交渉の場合が75%を占める”とする研究結果をまとめた」
夫婦で行うセックスの方が安全ラシー!まあ、よく言えば安心感、実態はもはや胸のときめきすら感じない…ってとこでしょうか?はからずも「死んじゃう!」ぐらいの快感は、マンネリ夫婦では得られないことが証明されたとも言えるわけです。とはいえ不倫なんかした場合、「死」以上の”身の破滅”の危険性もあるので、気をつけましょう! ちなみに安全のためには「交渉なし」が一番なわけですが、これは虚しいだけなんで、あまりお薦めできません。誰か構って!【12/6、CNN】
(04:48:59)
●警部補が50歳代女性をスカートめくり
「警部補(42)は10月中旬、仕事が深夜に及んだため、マイカーで帰宅した。途中、神戸市内の路上で自転車を押して歩いていた50歳代の女性と擦れ違った際に停車。車から降りて女性を追いかけ、スカートをめくり上げた。警部補は逃走したが、ナンバーなどから判明した」
なんとも哀しくなってくる事件。めんどくさがりの僕からすると、中年女(と言っては失礼か?)のスカートめくりなんて、わざわざ車を止めて追いかけてまでする行為とも思えんのだが。 鬼ごっこにスカートめくり。子供の頃には誰もがやったちょっとした遊びかもしれないけど、今やるには犯人も被害者も、ちーとばかし年取りすぎてたようですな…【12/5、ZAKZAK】
(04:27:25)
●女性数百人が「全裸踊り」で雨ごい 日照り禍の豪州
女性による雨乞いの踊りは、ネパールでは伝統的なものらしく、事実今年初めに行なった時には、直後に雨が降ったラシー! 今回のオーストラリアもお遊びではなく、深刻な干ばつゆえの決断。とはいえ何で全裸なのか?雨の神様は女日照りの男なのか?しばらくご無沙汰の裸体に涙を流さんばかりに喜んで、それが雨に…というわけでもないだろうけど。 ちなみにこの雨乞い、来年3月上旬にやらしーやるラシー。誰か一緒に行きません?【12/5、CNN】
(04:07:32)
●女性専用車両で初の痴漢逮捕
被害にあった女性だけでなく、全ての女性には申し訳ないけど、この痴漢は偉大である。なにしろ「日本初」の痴漢なのだから!全国にあまた存在する痴漢ではあるけど、今後発生する全ての痴漢は二番煎じに過ぎないわけで、「日本初」の称号は唯一彼だけに与えられたもの。…ということで、ご褒美としてたっぷり可愛がってあげてくださいね、お巡りさん!(12/4、スポーツ報知)
(03:30:28)
●13日のへなちょこニュース(その他は掲示板でどうぞ!)
独犯罪史上、“最もまぬけな銀行強盗”に禁固刑4年(CNN) 「ドイツ西部の都市ギーセンで、覆面代わりに布袋を頭から被って銀行に押し入ったものの、前が見えずに袋を脱ぎ捨てて金を要求した同国の男が11日、強盗未遂の罪で4年の禁固刑を言い渡された」 ……へなちょこ強盗 in ドイツ!嬉しくなるぐらいマヌケなこの犯人に対し、ドイツ紙では「ドイツで最もまぬけな犯罪者」と命名したラシー。 しかし、顔を隠すのを優先していたら、袋をかぶったままフラフラすることになり、金を要求することもできないうちに不審者として拘束されてしまったはず。 彼は銀行から金を奪うために来たわけだし、目的遂行のためにリスクを犯すのは当たり前なのだ…と思ったけど、本気でやる気ならケチらないで目出し帽ぐらい買っとけよ!トホホ…
【関連】日本には更にスゴイ強盗がいた!『コンビニ強盗:覆面せずバレると思い「警察呼んでくれ」』(ニュース!ラ・シーネ!4月過去ログ)
泥棒、逃げ込む場所間違え、逮捕――豪首相公邸(CNN) 「シドニーで11日深夜、厳重な警戒態勢が敷かれた同国のハワード首相公邸に逃走中の泥棒2人組が外壁をよじ上って入り込み、警備の番犬などに追い詰められて逮捕される事件があった」 ……こちらはオーストラリアのへなちょこ泥棒! 逃走中の泥棒が警察から逃れるために忍び込んだのが、よりによって警備の厳重な首相公邸とは…。しかしこの犯人、まだ13歳の少年達だってんだから…将来有望!今後もこの調子で立派なへなちょこ泥棒となって、更なるネタを提供して欲しいもんです。
カッパ騒動、やっぱり“電波”のヤラセ(ZAKZAK) ……まあ、しょせんは『電波少年』。そもそも信じちゃいなかったし今さら驚きゃしませんが、上手いこと利用された東スポは、いい恥さらしですな。 ※すっかり忘れていましたが、僕、事前に見抜いていたようです!掲示板にこんな書き込みをしていたんですけど…スゴイ?スゴくない?(ひろしさん、掲示板での報告ありがと!)
仏大統領夫人そっくりさん、下院に侵入 TV局の仕業(朝日) 「フランスのシラク大統領夫人ベルナデットさんのそっくりさんが6日、仏国民議会(下院)に侵入していたことがわかった。警備の責任が問われる騒ぎとなっている」 ……さしずめ、イギリスの『電波少年』ってとこでしょうか?
既婚女性の7割は「夫とのセックスが一番」英誌調査(CNN) 「英国内の女性2000人を対象に意識調査を実施。その結果、最高のセックス経験が『独身のころ』と答えた人は13%、『不倫相手』との一夜だった人は9%にとどまったという」 ……真に受けていいのかね? それとも独身の僕に対するあて付けか? …だから結婚にいたらないのでしょうか(なぜ弱気?)
(06:27:44)
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